
唇を“留め縫い”桜井政恵容疑者の異様な共同生活 - 署長 (?)
2026/07/08 (Wed) 23:59:09
6月29日、桜井容疑者は、同居していた42歳の女性の上下の唇を、糸を通した針で口を開けられないように複数回縫い付け、けがをさせたとみられている。
その翌日、女性は桜井容疑者の家から脱走。縫われた口を隠すためかマスクをつけて、近くの店に逃げ込み、「しゃべれません。警察を呼んでください」と書いたメモの切れ端を店員に見せた。その後、警察に救助された女性は、「桜井容疑者が怖くて、すぐに逃げられなかった」と話しているという。
唇を縫うために使われ、警察が押収した2本の糸は、血のせいかピンクに染まり、ほどけないようにとめられていたことが新たにわかった。また、桜井容疑者は、被害女性に唇を突き出させるようにして糸を通し、縫い合わせていたことも明らかになった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c54564076dd33958bb23839bce89a600835a0af1