
アメリカ崩壊:ワシントンのソ連的瞬間が到来|ダグラス・マクレガー大佐 - 署長 (?)
2026/05/30 (Sat) 21:28:43
アメリカ崩壊:ワシントンのソ連的瞬間が到来|ダグラス・マクレガー大佐
Re: アメリカ崩壊:ワシントンのソ連的瞬間が到来|ダグラス・マクレガー大佐 - 署長 (?)
2026/05/30 (Sat) 22:10:33
日本人に警告しておきたいが、「馬鹿のままで生涯を終える」ってことは、犯罪を意味する。馬鹿が1票を持っている。馬鹿は自民党のようなウンコに投票する。結果、国家が進むべき道を間違える。80年前が、そーだっただろ(まあ80年前は自民党は存在しなかったが、藁)?
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日本のTVや新聞に登場する「自称」学者、研究者など、すべて偽物だ。知的な水準も低い。そのような阿呆がTVに登場し「あること、無いこと」の「無い」ことを得意げにペラペラ喋っている。比喩で言えば知恵袋の田窪芯のようなもの。
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動画に登場するDマクレガー大佐の経歴を観ろ
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ダグラス・マクレガー(Douglas Abbott Macgregor)氏は、アメリカ陸軍の退役大佐であり、軍事理論家、著者、そして政府顧問として知られる人物です。
ダグラス・マクレガーの米国政府および国防総省における主要な経歴は以下の通りである。
彼は30年近い現役軍人としてのキャリアに加え、退役後にはトランプ政権末期に政治任用職として重要な役割を担った。
1. 国防長官代行上級顧問(2020年 - 2021年)
2020年11月、ドナルド・トランプ大統領によるエスパー国防長官の解任に伴い、クリストファー・ミラー国防長官代行の上級顧問に任命された。
米軍撤退の推進: アフガニスタン、イラク、シリアからの米軍早期撤退を完遂させることが最大の任務であった。
戦略的助言: 従来の国防総省の主流派(ネオコンや介入主義者)が進めてきた「終わりのない戦争」に終止符を打つべく、ホワイトハウスの意向を反映した政策立案に従事した。
2. 駐ドイツ大使への指名(2020年)
2020年7月、トランプ大統領より駐ドイツ特命全権大使に指名された。
指名の背景: ドイツ政府に対する防衛費増額の要求や、米軍一部撤退計画の調整役として期待されていた。
結果: 過去のメディアでの発言が物議を醸し、上院外交委員会での承認手続きが難航した。最終的にバイデン政権への交代により、正式な着任は実現しなかった。
3. 現役時代の戦略・政策関連職
実戦部隊の指揮官としてだけでなく、政府の最高意思決定機関に近いポストでも勤務している。
統合参謀本部(J-5):
統合参謀本部で戦略・計画・政策局(J-5)の職務に就き、国家軍事戦略の策定に関与した。
欧州連合軍最高司令部(SHAPE):
1990年代後半のコソボ紛争時、ウェズリー・クラーク欧州連合軍最高司令官の下で戦略計画を統括した。この際の経験が、後の大規模な軍事介入に対する批判的な姿勢に繋がっている。
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> マクレガーの政府内での足跡は、既存のワシントン外交安保エスタブリッシュメントに対する「反逆」と「改革」の試みとして特徴づけられる。彼は一貫して、米国の国益に直結しない海外介入を否定するリアリズムの立場を貫いている。
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言ってしまえば米国の権力の「中に居た」人だ
その中に居た人が、露のプーチン大統領を気狂いだと評価しているか?
してないでしょ
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日本人はTVや新聞などに「洗脳されている」って自覚を持つこと。すべては「まずそこから」始まる